【鼻フル整形】鼻の穴の見え方を改善する鼻整形(症例解説付き)|eクリニック岡山院 田嶋隼也
‘.+*:・鼻先を綺麗に形成したことでEラインが整い、
口元の突出感が改善した症例です・:*+.’
症例プロフィール
- 年齢:20代
- 性別:女性
- お悩み:鼻の穴が見えること
- 施術内容:
・鼻尖形成3D法
・耳介軟骨移植
・鼻柱下降
・プロテーゼ
▼術前の状態

鼻の穴の存在感が気になるとのことでした。

横から見たときには口元が突出した印象、中顔面の陥没した印象を受けます。
鼻柱が短いことが原因だったので、鼻柱下降で改善していきます。
【鼻フル整形のダウンタイム経過・仕上がりについて】
鼻フル整形の術後1か月(正面)

腫れ・内出血・むくみ・傷跡・感染・拘縮などがあります。
多くは時間の経過とともに、落ち着いていきます。
術後1ヶ月時点
- ・鼻尖形成で土台を整え、軟骨移植により高さを追加することでシャープな鼻先
- 鼻先が持ち上がることで中顔面の立体感up
鼻フル整形の術後1か月(斜め)

腫れ・内出血・むくみ・傷跡・感染・拘縮などがあります。
多くは時間の経過とともに、落ち着いていきます。
- Eラインが整った
- 口元が突出した印象、中顔面の陥没も緩和
時間の経過とともにさらに馴染み、半年ほどかけて完成になります。
(※経過には個人差があります)。
【eクリニック岡山院の鼻整形について】
【eクリニック岡山院の鼻整形について】
なぜ複合施術を行なったのか?
プロテーゼで鼻筋に自然な高さを出し、鼻尖形成で土台を整えた上で、軟骨移植により鼻先の位置を微調整することで、「鼻の穴の存在感」と「口元の突出感」を改善できると判断したためです。

【同じようなお悩みをお持ちの方へ】

腫れ・内出血・むくみ・傷跡・感染・拘縮などがあります。
多くは時間の経過とともに、落ち着いていきます。
鼻整形は事前の緻密な診察とプランニングがとても大事になってきます。
- 皮膚の厚さ・柔らかさ
- 軟骨の形状・丈夫さ
- 移植してくる軟骨の評価・選定
- 理想の鼻とのギャップなど
人それぞれ自前の鼻は違って、なりたい形も異なるため、カウンセリングの段階で入念にイメージをすり合わせることを意識しています。
初回カウンセリングから医師が直接診察をさせていただくので、お悩みに沿って、おひとりずつ最適な術式をご提案させていただけます。
お悩みの方はぜひ無料カウンセリングにお越しください。
|医師紹介
e clinic 田嶋 隼也 医師

はじめまして、e-clinicの田嶋と申します。 以前保険診療の皮膚科で勤務しておりましたが、根底では美しく綺麗になりたいという想いを抱えている方が数多くいらっしゃいました。
美容医療に携わるようになってから、疾患の有無に関係なく医療技術を駆使して充実した日々を過ごすお手伝いができることに非常にやりがいを感じています。
近年は美容医療の認知も広がり、お金は掛けられないけど綺麗になりたい、という方は多くいらっしゃるかと思います。
e-clinicは高品質な美容医療を低価格で提供することをモットーにしております。
価格面で諦めていた方もぜひ一度お問い合わせください。
【経歴】
・信州大学医学部医学科入学
・東京都済生会中央病院
・都内美容クリニック勤務
・eクリニック
この症例の施術詳細
腫れ・内出血・むくみ・傷跡・感染・拘縮などがあります。 多くは時間の経過とともに、落ち着いていきます。















